Child Assault Prevention 子どもへの暴力防止

 

アメリカで開発された子どもへの暴力防止プログラム
CAP キャップ(Child Assault Prevention)は
1980年代に日本に紹介され、90年代より、草の根運動で広がりました。 今では約160のグループが活動しています。

 

2001年より市民団体CAPユニットとして 都内近郊の小学校をはじめ中学校、児童養護施設、幼稚園、保育園などでCAPプログラムを届けてきましたが、 2004年6月より、NPO法人CAPユニットとして 新たなスタートをきりました。

 

子どもたちが、そして私たち一人一人が暴力にさらされることがないよう、大人同士がつながり、暴力を許さない社会を築いていくことに努めます。

 

 

更新情報

 

  • CAPユニットニュース(17号)を更新しました(2011.11.8)
  • 平成23年3月6日、ユニット10周年記念講演会が開催されました。たくさんのご参加ありがとうございました。
  • 平成22年度総会記念講演会「ぼくは8歳。エイズと生きていく」が開催されました。沢山のご参加ありがとうございました

 

こどものあなたへ★CAPユニットのワークショップは、 CAP認定の養成講座を受けたスタッフによって行われています。

 

お知らせ

 

  • 去る10月23日の平成23年度通常総会をもちまして、門馬乙魅に代わり、河野葉子が、代表理事に就任いたしましたことを、お知らせいたします。